スポンサーリンク
フーミンの冗談記

値段以外の財布の価値

色々な人と出逢って過ごす日常ですが、ふとしたタイミングで財布を目にすることがあります。よくみればどれも特徴的で個性的です。財布の役割を考えると、まるで自分の個性を表しているようなポジションに思えます。財布の役割としては、金品の収納と、自分にとって貴重なものを収納して携帯する事です。どこか気持ちの預...
フーミンの冗談記

積み重ねる交流のロマンス

ひとりで考え事をしていると、ふと独断と偏見になっていると気づく時があります。ひとりで考えているのだから当たり前ですが・・・それは自分だけの宝物だとしまっておいても、しばらくすると交流をしたくなります。誰かに見せようとしてるようです。 生活スタイルによる発明 店が...
引きこもりの妄想物語

一輪の薔薇

小さい頃の学校の登下校なんかには、道端には草花を見つける事ができた。そこからのイメージで「薔薇」まで辿り着く事は容易だ。そういう過去があるからいつまでも花を連想してしまっているせいか、外を歩けば「花なんてないな」って思ってしまう。まるで、コンクリートの社会が悪いかのような言い草。ここで、昔は良かっ...
2019.03.05
フーミンの冗談記

観葉植物に臨む初心

植物の生理。 植物というのは、その場で生まれてその場で枯れてしまうのが宿命だ。動物のように、食料集めの縄張り争いをしない。ここで思うのは、人間がどれだけの争いを好む動物なのかという歴史である。 人間の争いの歴史を振り返る。 古代では狩猟など大地の恵みを巡る戦いがあった中世では領地...
2019.03.04
フーミンの冗談記

バカラのメディチ思惑

本当の水晶の行方は? 岩石を構成している鉱物は多種多様に存在する。中でも『石英』と呼ばれている鉱物は、二酸化ケイ素が結晶になったもの。隔てるそれは「より透明度が高いもの」という選定の後に、宝石としての価値を持つ限りなく無色透明な水晶、クリスタルと呼ばれるようになった。 ...
2019.03.04
フーミンの冗談記

ムード至上の精神

「マスター、いつもので。」 そういうバーのシーンを想像すると、かっこいい自分と、良い女が惚れてくるイメージでワクワクが止まらない。実際にそうなるんじゃないかって期待できるよね。そうなるんじゃないかと何度かは、紳士な振りをしてバーに行った事がある。何度かは台詞を使った事がある。常連でもない初め...
2019.03.04
フーミンの冗談記

食器を使いこなす達人

社会を楽しく改造。 コンビニでは調理をせず、食器がなくとも1人分の食事を購入する事ができます。スーパーで販売している物は、食事の単位に直して1回分、もしくは1人分で購入するには向いていません。販売側の売りやすい単位と量になっているのです。それによって安さとまとめ買いの要素があるため、...
2019.03.04
フーミンの冗談記

レザーのイメージ論文

古さと馴染みのメーカー生産。 正義感が強かった。間違ってる事を間違ってるって言うべきなんだ。合っているからといっても強引なだけ。知っている事や分かった事を発表したいだけの子供である。言ってスッキリしたいという本能が丸出しである。相手をやっつけて、相手の気持ちを砕いて、正義だという大義...
2019.02.22
スポンサーリンク