掘り起こすユーモア

スポンサーリンク
掘り起こすユーモア

コレクターの拡大領域

昭和に漂う時代遅れの利用。 リサイクルは心理適に奥深くまで根付かされている。活用や有用、エコであることや、参考となる資料までに根本にリサイクルの概念はあるだろう。その心理を上手く使っているのがレトロだと思う。新品や新製品のはずなのに、どこか懐かしく、古いデザインが採用されていて「無い...
2019.03.13
掘り起こすユーモア

値段以外の財布の価値

色々な人と出逢って過ごす日常ですが、ふとしたタイミングで財布を目にすることがあります。よくみればどれも特徴的で個性的です。財布の役割を考えると、まるで自分の個性を表しているようなポジションに思えます。財布の役割としては、金品の収納と、自分にとって貴重なものを収納して携帯する事です。どこか気持ちの預...
掘り起こすユーモア

積み重ねる交流のロマンス

ひとりで考え事をしていると、ふと独断と偏見になっていると気づく時があります。ひとりで考えているのだから当たり前ですが・・・それは自分だけの宝物だとしまっておいても、しばらくすると交流をしたくなります。誰かに見せようとしてるようです。 生活スタイルによる発明 店が...
掘り起こすユーモア

観葉植物に臨む初心

植物の生理。 植物というのは、その場で生まれてその場で枯れてしまうのが宿命だ。動物のように、食料集めの縄張り争いをしない。ここで思うのは、人間がどれだけの争いを好む動物なのかという歴史である。 人間の争いの歴史を振り返る。 古代では狩猟など大地の恵みを巡る戦いがあった中世では領地...
2019.03.04
掘り起こすユーモア

バカラのメディチ思惑

本当の水晶の行方は? 岩石を構成している鉱物は多種多様に存在する。中でも『石英』と呼ばれている鉱物は、二酸化ケイ素が結晶になったもの。隔てるそれは「より透明度が高いもの」という選定の後に、宝石としての価値を持つ限りなく無色透明な水晶、クリスタルと呼ばれるようになった。 ...
2019.03.04
掘り起こすユーモア

ムード至上の精神

「マスター、いつもので。」 そういうバーのシーンを想像すると、かっこいい自分と、良い女が惚れてくるイメージでワクワクが止まらない。実際にそうなるんじゃないかって期待できるよね。そうなるんじゃないかと何度かは、紳士な振りをしてバーに行った事がある。何度かは台詞を使った事がある。常連でもない初め...
2019.03.04
掘り起こすユーモア

明日の洋服の選び方

ファッションを発信すれば。 お金がなくて好きな物が買えない。それでも、何も困ったり悩んだりはしない。先人からの知恵ではあるが、「ファッションを発信している」と言い訳をするのは得意だ。ほぼ無敵になれる。お金の良い仕事ができていない事も、服選びのセンスがない事にも通用する。自分が無能であ...
2019.03.04
掘り起こすユーモア

食器を使いこなす達人

社会を楽しく改造。 コンビニでは調理をせず、食器がなくとも1人分の食事を購入する事ができます。スーパーで販売している物は、食事の単位に直して1回分、もしくは1人分で購入するには向いていません。販売側の売りやすい単位と量になっているのです。それによって安さとまとめ買いの要素があるため、...
2019.03.04
掘り起こすユーモア

レザーのイメージ論文

古さと馴染みのメーカー生産。 正義感が強かった。間違ってる事を間違ってるって言うべきなんだ。合っているからといっても強引なだけ。知っている事や分かった事を発表したいだけの子供である。言ってスッキリしたいという本能が丸出しである。相手をやっつけて、相手の気持ちを砕いて、正義だという大義...
2019.02.22
スポンサーリンク