差し込んで組み替えてプラグイン

洞察する事をブログサイトに展開。重要部分だけをフィクションしたり、言い回しを使ったユニークな作文にして、趣味の発掘、探求、開拓を推し進めていく。教養を備え、価値観を養い、自己啓発に勤しむ、そういう人生の醍醐味謳歌します。

意志と傾向

不特定多数にインタラクティブな関係性を構築できる時代。その不特定多数には「思いも寄らない」という発想と発見が隠されている。自由奔放な事でも、何かの形になったかもしれないという期待が持てます。それが誰かにとっては、重要な事を指していると、伺える時があるんです。本当に独りよがりかもしれないけど、「もしも、そうだったら?」というのが、夢と希望があっていいんです。形の良し悪しはあるけれど、大きく寛容に、酸いも甘いも懐に収めて、欲張りでも豊かな人生を送る、そういうのが理想です。

経歴

2000年「平成12年」 18歳 東海大学第二高等学校 卒業
2001年「平成13年」 19歳 夜の仕事を始めて生計を立てる
2005年「平成17年」 23歳 引きこもってネットゲームをする
2006年「平成18年」 24歳 映像専門学校に通う
2008年「平成20年」 26歳 テレビマンとして就労する
2016年「平成28年」 34歳 マンションを購入
2017年「平成29年」 35歳 ひとりで会社を設立
2018年「平成30年」 36歳 無職になり今に至る

思う存分のライターとして立ち回る

「可能性はある」とすると・・・何でも出来るんだろうから困る。迷いがあるのもそのせいだ。自分の人生を歩む、それ以外にはないのですが、一方的であったり素通りする事が「自分らしさ」や主張だったりします。それが「わがまま」に似ていて情けなく思うのと、もうひとつあって、簡単で楽な方だと思うんです。好意を寄せる事の方が、自分の気持ちに対して苦しく難しい。そう感じた時に、支持してくれる人は大切にしたいと思いました。何せ「わがまま」なので、気づけていない「可能性はある」ので、日頃から自分が持ちうる誠意で、お応えします。

うわ言でも指示でも願望でもない事が最初の一手。そこから広がるのが無限の選択肢で、次の一手には、熱い気持ちが宿っているように思える。

オールラウンドライター:木庭史覚